春夏秋冬バードウォッチングを始めませんか!
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 最近のウォッチング

サシバ♀
H29年6月17日撮影(No.1)
地元のサシバを見に行ってみました。あまり近くには来てくれませんが、なんとか撮ることができました。

ブッポウソウ
H29年6月17日撮影(No.2)
地元のブッポウソウにも会いに行ってきました。ここでは今年4羽来ているそうです。3羽は確認できました。


ブッポウソウ
H29年6月17日撮影(No.3)
繁殖には巣箱と橋の穴を利用してました。繁殖中なので長居しないように短時間で撤退しました。今回も皆様、いろいろとお世話になりました。ありがとうございました。

アカショウビン
H29年6月10日撮影(No.1)
遅ればせながらアカショウビンを見に遠征してきました。地元にもアカショウビンはいるのですが、なかなか撮れません。やっぱり撮影しやすい場所でないと・・・。数日前までは出が良かったみたいですが、もう出が悪くなってました。ここに来るのは10年ぶり位前になるでしょうか?前回は高速道路がまだ繋がってなかったので1泊しました。今回は日帰りです。山ヒルの多い場所ですね〜。

アカショウビン
H29年6月10日撮影(No.2)
早朝から場所をキープして待ってましたが、来たのはお昼になってからでした。数日前まではよく鳴いていたそうですが、今日はほとんど鳴きませんでした。それでも一度やって来ると10分位は餌採りなどをしてくれます。ヤゴを食べてました。

アカショウビン
H29年6月10日撮影(No.3)
アカショウビンは何度か見たことはあったのですが、まだ撮影してませんでした。今回が初撮りとなりました。今回も皆様、お疲れ様でした。ありがとうございました。

ホオアカ♂
H29年6月2日撮影(長者原)(No.1)
涼しい高原でオオジシギでも見て涼もうと行ってみました。今回で3日目です。オオジシギは鳴いているのに、草原から出てきませんでした。運が良くないと枝に止まってくれないみたいです。

ノスリ
H29年6月2日撮影(長者原)(No.2)
上空ではここで繁殖しているノスリが飛んでいました。草原で何かを捕まえて、山のほうに帰っていきました。

ジュウイチ
H29年5月23日撮影(大分市)
ヤイロチョウ・ジュウイチ・アカショウビンが鳴いているそうなのでちょっと覗いてみました。どの鳥も声ばかりで姿が見れません。真上で鳴いたジュウイチが飛んでいった遠い松の木の中で鳴いていました。頭部が影になったのが残念です。

ヒメアマツバメ
H29年5月20日撮影(No.1)
町のど真ん中でヒメアマツバメが繁殖していました。飛ぶのが早くて撮影に難儀しました。でもそれが楽しいですね。なかなか撮れないのが・・・。でも腕を上げないと珍しいアマツバメに出会っても撮れませんね〜。

フクロウの巣立ちビナ
H29年5月20日撮影(No.2)
ちょっと遅めのフクロウの巣立ちがあり、見に行ってみました。巣立ちビナを見るのは久々です。モコモコして可愛いですね〜。親鳥は見れませんでした。今回も地元の方々のお世話になり楽しい時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。

マミジロタヒバリ
H29年ゴールデンウィーク後半(No.1)
今年のゴールデンウィーク後半の渡りはかなり鳥が少ない感じでした。雨が降ってもあまり鳥が増えません。やっとマミジロタヒバリが撮れました。

アマサギ夏羽
H29年ゴールデンウィーク後半(No.2)
アマサギも毎日渡って着ていました。今年のゴールデンウィーク渡り鳥が少なかったのは、晴れが続いたのと気温が高過ぎたので渡り鳥が通過してしまったのではないかと思ってます。珍鳥はいろいろ居たみたいですが・・・縁がありませんでした。

タカブシギ夏羽
H29年ゴールデンウィーク後半(No.3)
シギチも少なめでした。天気がいいので次々渡っているようです。

ヨーロッパビンズイ
H29年ゴールデンウィーク前半(No.1)
セグロサバクヒタキ♂が出たので次の日日帰りで行ってみました。しかし、珍鳥の渡りは早いですね〜1日で抜けていました。ガックリでした。一応ヨーロッパビンズイだけはまだ居てくれました。

コイカル♀夏羽
H29年ゴールデンウィーク前半(No.2)
コイカル♀が見れました。ゴールデンウィ−クのこの時期にはコイカルが良く見れるそうですが、やっと見れました。まだ♀は撮ったことがなかったのですが、逆光だったのが惜しかったですね。

カラムクドリ♂
H29年ゴールデンウィーク前半(No.3)
早朝にカラムクドリ♂に会えました。コムクドリの小さな群れと一緒に行動してました。

サンコウチョウ♂
H29年ゴールデンウィーク前半(No.4)
今年初っ端のサンコウチョウ♂が見れました。しかも尾羽がすごく長い個体でした。こんなに長いのは初めてです。

キビタキ♂第1回夏羽
H29年ゴールデンウィーク前半(No.5)
キビタキの若い♂が居ました。前から見ると完全な♂のようですが、後ろから見ると灰色の幼鳥の羽毛がたくさん残ってますね。

カンムリカッコウ
H29年ゴールデンウィーク前半(No.6)
本土初?のカンムリカッコウ情報を頂き急遽直行しました。しかし、見れなかったので抜けてしまったとあきらめていました。ところが、まだ居たとの事でまたチャレンジしてみました。2回目でやっとちらっと見る事ができ、後ろ頭の証拠写真も撮れました。茂みの中に隠れてとまる事が多い為、なかなか見つける事のできない手ごわい鳥でした。

コホオアカ
H29年4月下旬遠征(No.1)
ちょっと早いですが、春の渡りを見に行きました。今年はまだまだ小鳥が少なめのようです。晴れが続いていて入ってもすぐに抜けてるみたいです。

アオジ♂(亜種シベリアアオジ)
H29年4月下旬遠征(No.2)
シベリアアオジの渡り始めなのか、綺麗な成鳥♂が時々見れました。

シロハラホオジロ♂
H29年4月下旬遠征(No.3)
まだまだ数少ないですが、一応シロハラホオジロ♂にも会えました。

キマユホオジロ♂
H29年4月下旬遠征(No.4)
キマユホオジロも一応居ました。

マミジロタヒバリ
H29年4月下旬遠征(No.5)
マミジロタヒバリも居ました。いつ見てもスマートで足が長いですね〜。

ヒメコウテンシ
H29年4月下旬遠征(No.6)
ヒメコウテンシにも会えました。小さなお花の中で餌を探してました。

ウズラシギ夏羽
H29年4月下旬遠征(No.7)
ハス田にはウズラシギが居ました。

セイタカシギ
H29年4月下旬遠征(No.8)
セイタカシギの群れも入ってました。赤くて長い足と体の白黒が綺麗ですね。

シマアジ♂♀
H29年4月19日撮影(No.1)
コシャクシギを見に遠征しましたが、もう抜けていました。代わりにシマアジのペアが入ってました。

シマアジ♂♀
H29年4月19日撮影(No.2)
渡ってきたばかりなのか、一日中餌を食べていました。じっとしていると近くまで来てくれました。

オオチドリ♂夏羽に移行中
H29年3月20日撮影(No.1)
今週もまた遠征しました。今回は数少ない旅鳥のオオチドリに出会うことができました。毎年この時期に立ち寄るみたいですが、すぐに抜けてしまい、いつも見れてませんでした。今回はやっと間に合いました。

オオチドリ♂夏羽に移行中
H29年3月20日撮影(No.2)
胸に黒とオレンジ色のバンドがあるのが♂になります。遠くで採餌してばかりで、なかなか近くに来てくれませんでした。綺麗に撮れなかったのが残念。

ヤマドリ(亜種アカヤマドリ)
H29年3月20日撮影(No.3)
オオチドリの後は山にヤマドリを見に行きました。

ヤマドリ(亜種アカヤマドリ)
H29年3月20日撮影(No.4)
ヤマドリのオスの尾羽は長過ぎるので尾先まで画面に入れて撮影するのが難しいですね。今回も貴重な情報を頂きまして、ありがとうございました。

コスズガモ♂
H29年3月12日撮影(No.1)
九州では珍しい迷鳥コスズガモがいると教えて頂き行ってきました。今回で見るのは3回目になります。九州で見れるとは思ってもみませんでした。

コスズガモ♂
H29年3月12日撮影(No.2)
前回もそうでしたが、キンクロハジロの群れの中から探すのは簡単です。逆にスズガモの群れの中から探すのは難しいでしょうね。

コスズガモ♂
H29年3月12日撮影(No.3)
翼を広げると次列風切が真っ白で初列風切は灰色になっているのも特徴的ですね。今回も貴重な情報をありがとうございました。

ニシセグロカモメ(亜種ホイグリンカモメ)
H29年3月8日撮影(宇佐市)(No.1)
ホイグリンカモメを撮り直しに県北へ行ってみました。なかなか見つかりませんでしたが、やっと1羽居ました。右のカモメはオオセグロカモメです。

キアシセグロカモメ(亜種モンゴルカモメ)第1回冬羽
H29年3月8日撮影(宇佐市)(No.2)
先日と同じモンゴルカモメの若鳥は見れませんでしたが、別の個体がいました。この個体は嘴が黒めで背中の羽根の模様が前回の個体とは違います。難しいですね〜。

ツグミ(亜種ハチジョウツグミ)第1回冬羽♀
H29年3月8日撮影(豊後高田市)(No.3)
お昼にうどんを食べた後、A見さんが近くの田んぼで見つけました。今年もハチジョウツグミをちらほら見たり聞いたりしてましたが、やっと今冬初めてのハチジョウ撮れました。


クロノビタキ♂
H29年3月4日撮影(No.1)
まれな迷鳥のクロノビタキに会いたく遠征しました。腹部の半分から尾にかけて白くなる亜種の♂でした。普通のノビタキよりも若干大きくがっちりした感じの小鳥ですね。

クロノビタキ♂
H29年3月4日撮影(No.2)
羽根の白い線が特徴的ですが、肩羽で隠れやすく見えない事もしばしばあります。

クロノビタキ♂
H29年3月4日撮影(No.3)
ススキ混じりの荒地が好きみたいでした。時折、イソヒヨドリに似た綺麗な声で囀っていました。しばらく長居して欲しいですね。

カツオドリ♀
H29年3月4日撮影(No.4)
クロノビタキの後はカツオドリでも居ないか探しに行きましたが、今日は1羽しか居ませんでした。今回もみなさんのお世話になり貴重な野鳥の観察ができました。ありがとうございました。

キアシセグロカモメ(亜種モンゴルカモメ)第1回冬羽
H29年2月25日撮影(宇佐市)(No.1)
カモメウォッチングに行ってみました。満潮で漁港にカモメがたくさん集まっていました。干潮になると干潟で休むカモメもいるので少なくなります。やけに白っぽいセグロカモメ類の若鳥がいました。モンゴルカモメのようです。

セグロカモメ第2回冬羽
H29年2月25日撮影(宇佐市)(No.2)
背中の羽毛が灰色になっている白い個体がいました。第2回冬羽のようです。

セグロカモメ第4回冬羽
H29年2月25日撮影(宇佐市)(No.3)
体は成鳥の羽毛で嘴の先端にウミネコのような黒い部分がある個体が居ました。第4回冬羽のようです。

ニシセグロカモメ(亜種ホイグリンカモメ)冬羽
H29年2月25日撮影(宇佐市)(No.4)
足が黄色く背の灰色が濃いホイグリンカモメもいました。もうちょっと観察したかったのですが、知らぬ間に居なくなってました。

コウライアイサ♂♀
H29年2月23日撮影(No.1)
まだコウライアイサが居るかチェックに行ってみました。遠くで寝ている姿が確認できました。曇り空で小雨も時々降っていたので、また天気の良い時に行ってみたいですね。

シラガホオジロ♀第1回冬羽
H29年2月23日撮影(No.2)
コウライアイサのついでにシラガホオジロの越冬地に行ってみました。とりあえず2羽居ました。一応今年も越冬しているようですね。赤褐色味が少なかったので若い個体のようです。

アトリ♂
H29年2月23日撮影(No.3)
アトリとカワラヒワの群れが地面で餌をとってました。アトリの中には頭部が黒く夏羽に換羽し始めている♂も混じってました。

シジュウカラ
H29年2月23日撮影(No.4)
なぜかシジュウカラも一緒に餌を探していました。こちらは虫を食べているようでした。

ハヤブサ(亜種シベリアハヤブサ)
H29年2月18日撮影(No.1)
まだシベリアハヤブサを見てなかったので、ちょっと観察してみました。胸から腹にかけてうっすら褐色かかってます。

ハヤブサ(亜種シベリアハヤブサ)
H29年2月18日撮影(No.2)
鉄塔に止まっているときは、ハヤブサ髭がすこし太く感じました。

シベリアジュリン♂冬羽
H29年2月15日撮影(No.1)
遠征して数年ぶりにシベリアジュリンに会いに行ってみました。運よくすぐに出会えました。オオジュリンよりも小さくカワイイ感じです。

シベリアジュリン♀冬羽
H29年2月15日撮影(No.2)
上クチバシの嘴峰がまっすぐなのでオオジュリンと見分けられます。小雨覆の羽毛が灰色なのも見分けのポイントですが、肩羽に隠れて解りにくいですね。♂2♀1確認できました。ありがとうございました。
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